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パリス、たった5日で出所! 

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 パリス・ヒルトン受刑者(26)が7日、刑務所入りからわずか5日で“釈放”された。健康上の理由によるもので、かわりに40日間、自宅で“謹慎生活”を送るというが、相変わらずワガママだったようだ・・・・・
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 パリスがロサンゼルス郊外の刑務所を出たのは、7日早朝。同刑務所のスポークスマンによると、釈放ではなく健康上の理由による「場所換え」で、「刑期は45日だったが、5日刑務所で過ごしたため、40日間自宅で謹慎生活を送ることになる」。ヒルトン受刑者の足首にはモニター(発信機)がついているという。

 独房に入れられたパリスは、当初、弁護士に「世界をよりよく平和にするために、自分に何ができるか考えたい」などと語り、獄中記の出版も取りざたされたが、実際には孤独に耐えきれず泣いて過ごした。

 米マスコミの報道によると、普通ならまる一日かかる収監の手続きも1時間で済まされるなど、特別扱い。隣接する独房にいる殺人犯らが「パリス、大丈夫?パリス!」などと呼びかけたが、24時間ついている蛍光灯やほかの囚人のおしゃべりで眠ることもできず、ピラティスをして時間を潰したという。また、食事もほとんどとらなかった。

 何度となく自宅に電話もかけたが、コレクトコールの使い方を知らないヒルトン受刑者のため、看守が手助けした。心配した知人が2ダースのバラとパイナップルなどのフルーツバスケットを届けようとしたが、許可されなかったという。

 ヒルトン受刑者は2度の精神科医の訪問を受け、その後釈放が決定。刑務所を出たのは早朝だったため、パパラッチされることはなかった。米テレビは速報で釈放のニュースを伝え、「健康上の理由」について、「ブルーのコンタクトレンズ(ヒルトン受刑者の眼は実際には茶色)が装着できなかったから?」「刑務所のホットドッグがまずかったのか」などとさまざまな憶測を伝えた。

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