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リンジーのボディーガードが荒れた私生活を暴露 


lindsay-lohan-knives-03.jpg 現在、リハビリ施設に入っているリンジー・ローハンであるが、彼女のボディガードをしていた男性が、リンジーの荒れた私生活を暴露し、もうとっくに死んでいてもおかしくなかったと、酒やドラックに溺れた生活を語っている・・・・・
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 48歳のリー・ウィーバーさんは2年間、リンジーのボディガードをしていた。それまでにもリーさんはブラッド・ピット、キム・ベイシンガー、エディ・マーフィといったハリウッドの大物スターのボディガードをしてきたが、その中でもリンジーが一番荒れて手に負えない私生活で、ドラッグ中毒だったロバート・ダウニーJrより酷かったという。

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 「オーバードーズで、パーティから担ぎ出したことが何度あるか数え切れない。毎朝、彼女がまだ生きていると確認してほっとする毎日だった。リンジーが18歳のとき、ボディガードを頼まれたが、そのとき、リンジー・ローハンなんて知らなかった。でも、このボディガードは悪夢だった」という。

 「リンジーは死に対する願望が強く「毎日、俺の担当の時間に、リンジーが自殺しませんようにと祈ったよ。」とも。リンジーは「私はこの惑星にいるべきじゃないの」といってすすり泣きながら手首にナイフをあてていたという。

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 中でも酷かったのは、自分を誤魔化そうとしたドラッグディーラーに殴りかかり、ディーラーが拳銃を突きつけてきた時だったという。リーさんがディーラーを殴って止めに入ったが、それでもリンジーは叫びながら殴りかかり、いつ殺されてもおかしくない状況で、映画「パルプ・フィクション」のようだったという。

 またドラッグに関しては、ニコール・リッチーと10時間に渡ってバカ騒ぎをし、この間次から次へとコカインを吸引していたという。リンジーはドラッグがなくなると、凶暴化するとも。

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 また、セックスは男性だけでなく、女性に対しても旺盛で、パーティーで女性をナンパしては行きずりのセックスをしていて、マライア・キャリーを誘ったこともあったという。男はドラッグのために寝て、女とはスリルのために寝ていたという。

 リーさんは週給3000ドル(36万円)でボディガードをしていたが、リンジーも含めたほかのセレブとの仕事の回顧録を執筆中だとのこと。

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