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ペネロぺが緊張して気絶しそうになった場面とは・・・ 

 映画『それでも恋するバルセロナ』でアカデミー助演女優賞を獲得したペネロペ・クルスが、緊張のあまり気絶しそうになり、授賞式の記憶がほとんどないと語った・・・・・→海外芸能人

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 「家族や仕事仲間が祝福してくれるのはとてもうれしかったから、覚えていないことがくやしいわ。緊張のあまり気を失いそうだったの。それだけはよく覚えているわ」という。

 それでも、カナッペを食べまくり、30分ほど泣き、何が起きたのか混乱した記憶もあるとのこと。

 「わたしはなぜここにいるの?何でこんなことが起きてるの?と思ったのは思い出せる」とイギリスのザ・タイムズ紙に語っている。

 女優として順風満帆なペネロペでも自分に自信があまり持てないが、それがいい部分でもあると考えているよう。

 「仕事上、自分自身をあまり好きになりたくないの。カメラってそういうところをちゃんと捉えるもので、自分を好きな役者ほどカメラは嫌うもの。わたしは昔から自己批判的なところがあるけど、それは変えるべきじゃない部分だと思っている。成長して向上するためには必要な要素だと思うの。昔からすべてのことを心配してしまう性格だけど、これからはその部分をコントロールして、もっとポジティブになろうと思っている。わたしって本当に心配性なの」と語った。

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